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■神社 2008/2/2(土) 午前 10:36
神社は、明治神宮などの人霊を祀ったものは別として、基本的にはその地域の天変地異を受け持つ
自然霊、日本の古典などで言われている“龍神”が祀られています。
また神社の厳粛と神聖な雰囲気は、元々パワーのある土地に作ってあることもありますが、
その土地に入り、神殿向かうまでに邪念などを払う、精神統一の場として作られております。
神社にいってみようか、という気が起きたときは、是非地元の神社を参拝してみてはいかがでしょうか!
■「出来ない」と言われたらそれまで・・・ 2008/2/4(月) 午後 0:38
守護霊様からのメッセージをお伝えすると、
「それは出来ないので、他に何かないですか?」とか
「難しい・・出来ない場合どうすればいいですか?」
と言われることがあります^_^;
例えば、身体を健康に保つにはどうすれば良いですか?というご相談があったとしましょう。
守護霊様からのメッセージが、“お水を飲む”というものだと仮定します。
すると、「お水は味がないから飲めません。他に方法はないですか?」
という感じです。
私は実用的ですごくシンプルなメッセージだな、といつも感じているので出来ないと言われてしまうと
せっかく守護霊様がくれたメッセージなのに・・・仕方ないですね・・・と思ってしまいます。
努力もせず、やろうともせず、否定から入られてはどんなメッセージも届きません。
私には、守護霊様が無理なことを言っているようにはまったく思えませんし、
事実、出来ないことを伝えてきたことはありません。
むしろ、その人は出来ると知っているからこそ、そのメッセージを伝えてきているのだと思います。
メッセージを受けて「それは難しい・・・」と言われる方もいらっしゃいますが、
難しく見える、または思えるだけで、少し見方や捉え方を変えれば本当に簡単なことの場合が多いですね。
魔法はありませんので、柔軟な考え方と洞察力を深めてください。
■好きなパワーストーン 2008/2/8(金) 午後 0:54
私の好きなパワーストーンは、やはり水晶ですね。
ブレスも丸玉も使用しています。
水晶は電磁波にも有効なようなので、パソコンの所にも置いてあります。
その他のパワーストーンでは、スモーキークォーツが好きですね!
あと最近はタイガーアイが気になります。
先日も新たな仲間たちに、タイガーアイ12ミリのブレスレットが加わりました。
今、好きなのはタイガーアイとグリーンアベンチュリンですね。
私は両方の手にブレスレットをするのが好きなので、右手には水晶かルチルクォーツのブレス、
左手には、タイガーアイかグリーンアベンチュリンのブレスをしています。
右手にしているルチルクォーツは10ミリなので、もしかしたら12ミリに換えるかもしれません。
そしたら今までしていたルチルクォーツの10ミリ珠ブレスどうしようかな・・・
そういえば水晶の10ミリ珠ブレスもあって、やっぱり今しているのは12ミリの方・・・
二本どうしよう・・・
神棚に置いて浄化&パワーチャージしておりますが・・・
パワーストーンは、サプリメント的にはかなり有効です。
みなさんも上手に使ってくださいね。
■お役目 2008/2/10(日) 午後 6:10
人にはそれぞれこの世でやらなければならない“役目”があります。
私の場合は、スピリチュアリズムを伝えていくことや癒しを提供していくことが役目です。
明るいオーラで他人を照らす役目かもしれません。
多くの人の面倒を見る役目かもしれません。
人を笑わせるのもそうでしょう。
人を感動させるのもそうでしょう。
一度に大勢の人が相手か、目の前の一人が相手かは問題ではありません。
人にはそれぞれ役目があり、人それぞれ違います。
自分が楽しめたり面白かったりするものが役目につながる場合がよくあります。
私は子供の頃から、霊に関することや超能力に関するものが大好きでした。
読む本もそんなものばかりでした。(それは今も変わりませんが・・・)
好きなものを通じて、人に何かをして喜んでもらえたら最高ですよね!
みなさんもそれが出来るんですよ!
イマジネーションやインスピレーションを働かせてみてください。
使うことが大事です。
好奇心をもってやってみてください!!
■感謝の念 2008/2/11(月) 午後 0:02
ここ数日、「感謝の心を忘れないこと」というメッセージを多くいただいたので、
みなさんにも感謝について、お伝えするタイミングなのかも知れないと思い書かせていただきます。
今、自分がこうして生きている不思議さ。
生かされているという事実。
自然、霊、法則、何でも構いませんが、私たちは生かされているのです。
私たちを生かしているものに対し、
「ありがたい」と思う「感謝の念」が大切であり、根本なのではないでしょうか。
空気にしても、植物にしても、一つ欠けてしまえば私たちは生きていけません。
霊にしても同じで、もし霊が人間から引き上げてしまえば、人間は生きていけません。
この世に誕生したこと。
人との出会い。
夫婦や親子の関係。
その仕事に就いたこと。
どれをとっても、確率で言えばものすごい数字になり、感謝に値することがよくわかります。
また便利さやものが溢れるあまり、水や食べ物、ガスや電気、乗り物などに対する
感謝の念まで忘れてはいないでしょうか。
「当たり前」という「慢心」・・・
これこそが、災いや困難、悩み、不安の種になるのです。
■「どうなるか」より「どうしたいか」が大事 2008/2/15(金) 午前 11:28
スピリチュアルカウンセリングは霊界からのメッセージを伝え、
心の姿勢や在り方を説くものであり、基本的に未来を予想する占いとは違います。
ですので、例えば
「いつ結婚できますか?」
「いつ彼ができますか?」
「私たちは将来どうなっていますか?」
「私の仕事はどうなっていますか?」
というより、
「結婚したいと考えておりますが、どうすれば良い縁に恵まれますか?」
「彼と出会うにはどうすればよいですか?」
「私たちは楽しくやっていきたいと思いますが、どうすればよいですか?」
というようなご相談の形の方が、建設的でよいでしょう(^.^)
(例) 「いつ○○できますか?」→「○○したいのですが、どうしたらよいですか?」
「私はいつ○○になりますか?」→「私は○○になりたいのですが、どうしたらよいですか?」
また、時期に執着をもち、期待している時期と違うと落胆される方もいらっしゃいますが、
一番良い時期、タイミングは護ってくれている霊たちが見計らってくれています。
あくまで霊の存在は、あなたの魂の成長を願っているのであり、
欲を満たすものでも都合に合わせるものでもありませんので、ご理解をいただければと思います。
未来は変えられるものであり、自分で築きあげていくものです。
■夢で未浄化霊と・・・ 2008/2/18(月) 午前 10:26
先日の夢は苦しかったです。
あちらの世界で、成仏していない霊に対し、何とか成仏できるよう説得をしていくのですが、
本当に聞き入れてくれなくて。
ああだ、こうだと屁理屈をこねて、なんとかそこに留まろうと必死なんですね。
その男性の霊の周りは、自ら作り出している黒いオーラに包まれてしまっていました。
通常、話してもわからないのは人間の方が圧倒的に多いのですが、
この霊は話しても話しても全然ダメでした。
執着心や思い込みが、ここまで強い霊はあまり見たことがありません!
途中から、得体の知れない恐怖感に襲われたような気がします。
一体、どれぐらいの時間話したのでしょう・・・
私があまりに辛く苦しくなってしまったのか、何かに引き戻されるような感じで、
ふと目を覚ましてしまいました。
目を覚ました後でも、その光景がはっきりと目に焼きついています・・・
かなりしんどい出来事でした・・・
この夢から、私は何を学べばいいのか。
答えは、きっとこれからの生活の中に表れるでしょう。
■亡き身内や友人からのメッセージ 2008/2/19(火) 午前 10:39
私は、この仕事をさせていただいて良かったなぁとつくづく思いますが、
特に嬉しく思うのが、亡き人のメッセージをお伝えできたときです。
ご相談に来られた方が、そのメッセージを聞いて感激なされたり、喜ばれたりされる姿を見ると、
お伝えする私自身も感動し、「あぁ・・良かった良かった・・・」と心から思います。
また、そういうメッセージを伝えることにより、霊の世界や霊、魂の存在も信じていただけると思います。
何より、亡くなられた方は肉体がないというだけで、“無”ではなく、
意識や魂のレベルで存在しているのです・・・
肉体が朽ち果てる、イコール無ではないのです。
昔は、「お天道様が見ている」と言いましたが、今は「霊が見ている」でしょうね。
あなたの行動や考え、すべて霊たちは見てますよ!
それを忘れないでくださいね(^^)
※カウンセリングにお越しいただく方でお水をお持ちいただければ、
無料でヒーリングエネルギーをお入れいたします。どうぞ遠慮なくお持ちください。
■親は子供に何をしてあげればよいか 2008/2/26(火) 午前 10:28
親は子供に何をしてあげればよいか・・・
まずは、この世で生きるために物質的な部分を適度に与えてあげなくてはいけません。
雨風をしのぐ家、食べ物、洋服、教育などです。
そして、子育てに必要なものは、愛情です。
スキンシップや悩みを聞いてあげることから、善悪、人の大切さなどを教えることが必要です。
人を妬んだり恨んだりすることはその人だけでなく、
自分のことも傷つけることを教えてあげてください。
あとは好きなように生きさせてあげましょう。
そして、人生の壁にぶつかったとき、そっと手を差し伸べてあげてください。
自分の子供を信じてください。
そして、尊重してください。
■死と変化 2008/2/27(水) 午前 10:32
死と変化は、すべての人に平等に訪れます。不公平はありません。
あなたや私の細胞は、一秒前とは違います。
刻一刻と変化しています。
そして、自然の法則に従い、やがて肉体の寿命を迎えます。
ただ“死”といっても、あくまで肉体的なものなので特別なものではなく、
隣の部屋に移動するようなものです。
決して“無”になるわけではありません。
魂に死はなく、永遠です。
あくまで、肉体を持っての地上生活は永遠ではない、ということです。
地上生活は、いつか終わります。
今という時は、二度と戻りません。
だからこそ、懸命に、そして大切に生きてください。
手を抜かず、堂々と生きてください。
縁ある人々と、話したり、笑い合ったりしてください。
■指導霊 2008/2/29(金) 午前 11:42
先日ご相談にこられた方に、印象的な指導霊がいらっしゃいました。
その指導霊は、ご相談者が私のところに来る十分前ぐらいから先に色々メッセージを伝えてきました。
焦って先に伝えてきたという印象はなく、とてもしっかりしているという感じでした。
その指導霊は、ご相談者の母親の友人でしたが、
なぜか雰囲気が他の霊と違う印象を受けたのです。
何がどう違うのか、言葉で説明しづらいのですが良い意味で違うのです。
なんかこう、はっきりしている印象なんですよね・・・(^_^.)
とても人間的なものを感じました。
きっと血のつながりはなくても、ご相談者のことをとても愛しているのでしょう。
しっかりと手助けしている姿も見せてくれました。
それを見て、私は心から温かいものを感じ、ホッとしました。
さて、指導霊の話をさせていただいたので・・・
守護霊や指導霊をお伝えすると、こんなことを耳にすることがあります。
ご相談者に、例えば「おじいちゃんがそばで見守ってくれていますよ」と伝えると、
「え〜っ、おばあちゃんじゃないんですか!?生前、おばあちゃんとすごく仲良かったので、がっかりです・・・」
「・・・・。」
悪気がないのはわかりましたが・・・ちょっと霊たちがかわいそうですね。
では、あなたがAさんだとしましょう。
子供のお迎えでも、お年寄りの面倒を見に行くでも、状況は何でも構いません。
あなたが行った時に、「あれ〜っ、今日はBさんじゃないんだ・・・」
と言われたら、どういう気持ちになるでしょう。
わかりますよね。
人間側の都合に合わせるために霊界があるわけではありません。
自分の都合にあったもの以外、耳を傾けられないご相談者もいるようですが、
その場合、どうしようもありません。
私にできることは、霊界側のメッセージを伝えることなのですから。
余談ですが、今日来るときに空を見上げたら、雲が龍神の形になっていました。
お〜っと思い、携帯で撮ろうとしたのですが・・・
携帯のカメラが、壊れていたことを思い出し、撮れませんでした・・・
残念・・・
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スピリチュアルヒーリング
スピリチュアルヒーリングとは、霊のエネルギーを使うことによってもたらされる癒しのことで、症状の改善や心身のリラックス、活力を得たりすることができます。
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