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スピリチュアル〜楽に生きる〜 2007年6月

 

■感情をコントロールする  2007/6/2(土) 午前 9:43

私たちは、常に何か考えています。

感情というのは、この考え、つまり思考から生み出されます。

あなたの感情は、あなたがどうやって考えてるのかによって決まります。

これを知っているのと知らないのとでは、大きく違います。


例えば、「今日は良い天気ですね」と伝えたとしましょう。

その返答が「でも明日は雨が降るかも・・・」であるなら、悲観的な感情を抱いているといえます。

これは偶然にそうなっているのではありません。

考えた結果が、マイナスの感情を生み出しているのです。


思考と感情は常に結びついています。例外はありません。


こういう重要なことを意識することによって、不幸や落ち込み、ネガティブ思考から抜け出すための第一歩になります。

否定的な考えは否定的な感情を、建設的な考えは必ず建設的な感情を生み出します。


もしあなたが、“不幸”だと感じているなら、その理由は生き方でも環境でもなく、あなたの考えにともなう感情ということです。

失恋や別れを例にします。

仮にあなたが相手に別れを告げられたとしましょう。

そのときあなたには別に好きな人がいて、別れを言われてちょうど良かったと考えるなら、悲しい感情は生まれません。

この例でも「別れ」自体が悲しい出来事ではないということがわかるはずです。

それに伴う考え方が感情を生むのです。

感情をコントロールするには、まずこういった事実を把握することが重要です。




■なぜ泥沼を走りたがるのか  2007/6/3(日) 午前 10:17

物事を進めるにはタイミングというものがあります。

これは出会いにしろ、お仕事にしろ、引越しにしろ同じです。

よく「お付き合いできる方といつ出会えますか?」というご相談を受けます。

メッセージは様々ですが、仮に「来年」というメッセージを受けたとしましょう。

こういう場合、今年は自分を見つめ直し、土台作りをしてから出会うよという意味になります。

しかし、「え〜っ、そんな先ですか!?」と反応する方もいらっしゃいます。

待てないんですね。

“間”が持てないんです。

せっかく良いタイミングで出会えるよう用意されているのに、待てないんです。

地面が乾くのを待ってから走ればいいのに、雨がザーザー降った後の泥沼のような地面を走り出します。

そして、

「なんでこんなに苦しいの?」

「なぜこんなに走りにくいの?どうすれば走りやすくなりますか?」

と、悩むのです。

走りやすくしたいならば、走りやすい条件を整えてから走ればいいのです。

苦しい時は、その時ではない、というメッセージです。

じっと耐える忍耐も必要です。


タイミングが合えば、スッとドアが開きます。

楽に進めるのです。

“勘”を上手に使うのも有効です。

勘は無意識にメッセージを受け取っている場合が多いのです。

そのメッセージを有意義に活用してください。

そうすれば、ずっと楽になります。



■心臓の鼓動  2007/6/4(月) 午後 5:54

私は瞑想やヒーリング中に深いリラックス状態に入ると、驚くほど心臓の鼓動を感じます。

ヒーリングに入る前に、

「手が揺れるかもしれませんが、気にしないでください」

とお伝えするのは、その鼓動により体が揺れてしまうかもしれないからです。

実際、意識が横に退いてしまうので、どの程度揺れているかわからないのですが・・・

瞑想に慣れてきたころには、地震かと思うぐらい心臓のポンプの動きに体がグラグラする感じがしました。


みなさんも深呼吸や瞑想中に、グラッと感じても驚かないでくださいね。

あぁ・・・深いリラックス状態に入れたんだ・・・と軽い気持ちでとらえてください。

また、心臓の鼓動を感じるぐらいリラックスすると、かなり気分もスッキリします。

鼓動を感じれるかどうかを、リラックス度の目安にすると良いかもしれません。




■鑑定の仕事でよくある不思議な体験  2007/6/6(水) 午後 1:39

鑑定の仕事をさせていただいて、ここ数ヶ月よく起こる体験があります。

それは、何度かお越しいただいた方が精神的な悩みや体調不良などで、

鑑定の予約をしようと電話で私と話した後、悩みが解消されたり体調がよくなったりすることがあると

いうことです。

実際に鑑定日に来ていただくと、

「予約の電話をしたときはいっぱいいっぱいだったんですけど、あのあと落ち着いちゃって・・・」

なんて話を、本当に頻繁に聞くようになりました。

この話からわかること・・・

それは、鑑定やヒーリングでみなさんを癒すのは、私自身ではなく、“別のお力”ということです。

そしてこの出来事は、私にむかって

“道具として有意義な存在でいられてるよ”

というメッセージも含まれているのかもしれません。

うれしいですね、本当にありがたいことです。




■人は時間に縛られている  2007/6/7(木) 午前 10:04

私たちは大きくなるにつれ、段々時間というものに支配されています。

○○時に起きて、○○時から○○時まで働いて、○○時に食事して、○○時に寝て・・・

私たちは、起きたい時に起きるのではなく、食べたい時に食べるのでもなく・・・

試しにお友達に「これから、ご飯食べる!?」と聞くと、大体の人が時計に目をやり“時間”を気にします。

食事さえも“時間”に縛られているのです。

この“時間”の束縛もストレスを生み出します。

常にこのような状況で生活し続けながら、生理機能などを維持していかなくてはなりません。

これは疲労やイライラを招いています。

この束縛から解放させるのは、とても重要なことです。

時間を忘れ、趣味に没頭したり、散歩をしたり、瞑想をしたりすることが、束縛から解放されるのに重要となります。

気分転換を上手に図り、精神も肉体もリラックスさせてあげてください。




■肉体への警告  2007/6/9(土) 午後 0:37

鑑定をしていて気づいたことですが、多くの方の守護霊さまが身体を大切に扱うことを訴えてきます。

特に、呼吸の浅さや水分不足についてご指導いただきます。

ゆっくりとした呼吸、そして水分補給(ジュースやお茶はお水の変わりになりません)を心がけてください。

実際ヒーリングを施す際、投影した映像で身体の中をみてみると、細胞レベルでも水分不足や酸素不足をはっきりと感じます。

私たちの臓器で24時間動き続けるのは、心臓と肺だけです。それだけ呼吸は大事なのです。

そして、私たちの身体の70パーセント以上、水分でできています。

それだけ水分の補給は大事なのです。

付け加えると、関節は動くためにあります。ですので、動かすのは当たり前。手首や足首、首や腰、その他関節を動かして、気の流れが滞らないようにしてください。

この世での借り物であるこの肉体を、できるだけ大切に扱うことを心がけてください。




■魂を磨くには・・・  2007/6/10(日) 午前 10:22

よく「何のために生まれてきたのか?」「生まれてきた意味は?」と聞かれます。

人によって様々な目的や意味がありますが、共通している目的があります。

それは、“人の役に立つ”ということです。

魂を磨くには、人の役に立つ行為をする、これが一番です。

大げさに考えることはありません。

何もボランティアをしなさい、と言っているのではありません。

そこら辺に落ちているゴミを拾う、道を譲る、笑顔でいる、そういうことで良いのです。

必ず、“自分の与えたものが自分に返ってくる”。

このルールは絶対です。真理です。

このルールからはみ出すものはありません。例外はないのです。

人間関係がうまくいっていない人、まず自分の内側をよく見つめ直してください。

期待やエゴはありませんか?

見返りを求めてはいけません。

求めなくても、与えたものが帰ってきます。

エゴで接すれば、相手もエゴで接してきます。

笑顔で接すれば笑顔が返ってきます。

いくら笑顔で接しても、その相手が笑顔を返して来なければ、「かわいそうな人」と思い、離れてください。

おそらくそういう人は魂のレベルが幼いのでしょう。

そして、人は1人では生きていけません。

だからこそ、人が幸せなら自分も幸せなのです。

自分のことばかり考えている人は、周りに同じ人が集まります。

自分が変れば、必ず回りに集まってくる人も変ります。

そういう風になっているのです。

シンプルですね。五感でもわかるようにできているのです。

人の役にたつ行為を行ってください。考えているだけではいけません。

行動が大切です。

そして、魂を磨くには、それが一番です。




■守護霊  2007/6/11(月) 午前 10:32

みなさんは、例外なく守護霊様に護られています。

守護霊様の存在を再認識していただきたいと思います。

守護霊は、みなさんが思っているほど簡単になれるものではないように感じます。

あちらの世界で得た知識や霊力のレベルを下げて(犠牲にして)、わざわざみなさんの背後についていてくれているのです。

決して、ポッと簡単につくわけではないのです。

守護霊様に、感謝してください。

そして、信じてください。

内的な平安や静寂、自信や決意をもって、守護霊に恥ずかしくない行動をしてください。

この世は、修行の場、決して楽ではないかもしれません。

金も高熱で溶かされて、初めて美しいジュエリーになるのです。

苦難や困難が、みなさんの魂のレベルを上げるのです。

守護霊を信じて、堂々と立ち向かってください。

絶対に超えられない壁は与えられません。

取り越し苦労は何の役にも立ちません。

恐怖は“知らない”から起こります。

知ってしまえばなんてことありません。

知るには、行動が必要です。

過去をよく振り返ってみてください。

様々な問題は、今までにもあったはずです。

そして、それをみなさんは越えてきているはずです。

これからも間違いなく導かれます。見放されることは絶対にありません。

楽観的に、そして決意を持って、信じて歩んでください。




■Q,子供は欲しいけど、この世に生まれてくる子供は幸せでしょうか?  2007/6/11(月) 午後 4:08

A,先日、このようなご相談を受けました。

まずはじめに断っておきたいのは、幸せは環境によるもので決まるわけではないということです。

コミュニケーションをしっかりと図り、子供といえども肉体をたずさえた霊と尊重することが大切です。

暗く醜い出来事ばかりを刺激的に流すニュースの影響でしょうか、このようなご相談が増えてきています。

確かに、理解しがたい出来事があるのも事実です。

でもそれはあくまで“陰”の部分であり、ひとつの側面に過ぎません。

忘れてほしくないのは、“陽”の側面もあるということです。

例えば、今の若い人たちは事件や事故を起こすばかりではありません。

私のところに来る方は、本当に純粋できれいな魂を持っている方が大勢います。

今の時代は変動期であり、膿出しの最中なのかもしれません。

いつの世も、すばらしい光り輝く時ばかりではないのです。

視野を広げて、心の目で見てください。

スピリチュアルや霊に関することが、これだけ公の場に出てきたことも視野が広がっている証拠です。

今後はカウンセリングの導きだけではなく、ヒーリングによる癒しや治療もどんどん表舞台に出てくるでしょう。

それだけ柔軟な世の中になっているということです。すばらしいことだと思います。

このような“陽”の側面にも目を向けてください。

余計な心配をせず、何事にも対応できる融通のきく心を持ってください。




■大切なのは“何をしたか”と“動機”  2007/6/13(水) 午前 10:49

私たちに大切なのは、“日常生活で何をしたか”です。

“何を信じてる”や“何を知っている”ではありません。

何度も言っておりますが、肉体を持って生きている以上、行動が意味を持ちます。

頭の中で完結しては、何も変わりません。

そして、“動機”も重要です。

同じことをしても“動機”が異なれば、結果も違います。

なぜそれをやるのか、なぜしたいのか、動機が重要です。

動機が利己的なものであれば、何をしても成長にはまったくつながりません。

例え、求めていた結果を得れたとしても、利己的なものであれば注意が必要でしょう。

物事には必ず、“原因”があり“結果”があります。

そして、その“結果”が、また“原因”になり、別の“結果”を生み出します。

この連鎖は途切れることはありませんし、この連鎖の影響を受けない人はいません。

悪循環の場合も、こうして生まれます。

あくまで、行動と動機が重要なのです。



■静寂な時をもってください  2007/6/15(金) 午後 3:49

日常の喧騒から離れた、静寂な時を持つよう心がけてください。

『静寂な時』とは、ダラダラとすることではありません。

自分の内側を、心の声を聞く時間です。

大きく深呼吸して、のんびりした時間をすごしてください。

気負わず、焦らず、不安や心配をするのではなく、じっくり構えて自然な気持ちでいてください。

そして、守護霊さまの導きを信じてください。

決して、あなたは見放されることはありません。

ですので、あなたも守護霊さまを見放さないでください。

リラックスしている時、触れ合えています。

その心地よさを、ゆっくり味わいましょう。



■Q,付き合っている彼がいるのですが、人格も否定されるようなことを言われてとても辛いです。でも好きなので別れる事ができません。  2007/6/17(日) 午前 11:25

A、最近増えてきている相談内容なので、書いてみました。

対応としては、まず寛容心を持って彼に歩み寄ってみてください。

笑顔や優しさで歩み寄ります。

それでも彼が拒絶したり人格を否定するようなことを言うのなら、

相手の魂が幼いか、波長が合わなくなったということです。

目の前にある学ぶチャンスを逃す、『かわいそうな人』とわりきり離れるべきです。

そういう人を相手に、限りあるこの地上での時を浪費してはいけません。

あなたにも変化のチャンスが訪れているのです。

一度歩み寄ったあとの行動は、ご自身の問題です。

変化に対する恐怖や執着に心を奪われてはいけません。

もしかしたら、そのご自身の波長で彼もそういう言動になっているのかもしれません。

悪循環ですね。残念ながら何の価値もありません。

心の中を見直してください。

本当に愛しているのか、情や習慣の部分だけなのか、恐怖からなのか・・・

心の声を正直に受け入れてください。

そして、視野を大きく広げてください。

人間がとてもちっぽけに思えるような、大自然に触れてみるのもよいでしょう。

選択は自由です。

そしてその責任はあなた自身にあります。



■未来への不安  2007/6/19(火) 午前 10:42

昨日は横浜に出張鑑定に行ってきました。(ちなみに明日も出張鑑定です)

いつもそうですが、新たな出会いもあり、本当に素晴らしい時でした。

昨日のご相談もそうでしたが、やはり未来への不安を抱いている方が大勢います。

“未知”への恐怖なんだと思います。

“知らない”から怖いんですね。

実際にその時が来てしまえば、乗り切れてしまうものです。

よく振り返ってみてください。みなさんも様々な壁を乗り越えてきたはずです。

そして、これからも変わらずに乗り越えられるのです。

明日のことや10年後のことを思い悩んで、出来ることは何でしょう。

結局は、“今”何かを行動するしかないんですね。

未来の不安を解消するには、不安を解決するための目標を持ち、それに向かって邁進するしかありません。

いたってシンプルです。

やるしかないのです。

悩んで悩んで悩むだけでは、体調不良や病気になるだけで何も進歩はありません。

悩んで落ち込んでも、元気ハツラツ明るく過ごしても、“その時”は来ます。

どうせ来るなら、明るく前向きに過ごしましょう。

超えられない壁は、絶対に与えられません。

心配は無用です。不安も無用です。

そのエネルギーを、ポジティブに使ってください。

ネガティブな思いは、ネガティブなものを引き寄せます。

ご自身の選択です。

誰のせいでもありません。ご自身がわざわざマイナスを選んでいるのです。

これは事実であり、作り話や脅しで言っているのではありません。

真理です。

明るいものは明るいものを引き寄せます。

堂々と、そしてゆとりを持って生活することを心がけてください。

守護霊さまたちは、いざというときには必ず手を差し伸べてくれます。

絶対に守護霊さまはあなたを見放しません。信じてください。

逆に、疑って守護霊さまを見放さないでください。




■感謝の言葉  2007/6/21(木) 午前 10:04

よく「落ち込んだときにどうすればよいですか?」というご相談を受けます。

こういうときこそ、感謝の心を持つべきです。

守護霊さまたちに向かって、

「いつも見守っていただきありがとうございます」

と、心をこめて伝えるのです。

できれば声に出してください。

声を出したほうがバイブレーションとして、より明確に伝わります。

落ち込んでいるときに感謝の心を持つのは、難しいかもしれません。

でも落ち込んだ気持ちでいるより、ずっと楽になれます。

そして、体を動かして大きく深呼吸をしてください。

気持ちが落ちているときは、呼吸が浅くなり、気の流れも悪くなっています。

心身ともにリフレッシュするには、肉体からのアプローチも大切です。

呼気を強くするのもいいですよ。

「よしっ」と声を大きく出すのも効果的です。



■感謝していただけるのは、本当に嬉しい  2007/6/22(金) 午後 0:01

鑑定やヒーリングをさせていただいた方々から、たくさんの感謝のお言葉をいただいております。

私は、ただみなさんを護ってくださる守護霊さまのメッセージを伝えているに過ぎない“道具”なの

ですが、そんな私にも感謝していただけるのは、とても嬉しいですし、

感謝されることで、また他の人たちのお力に少しでもなれればという気持ちになります。

ありがたいことです。

私のところへは、一度お越しになられた方の娘さんや息子さん、またその方の親など身内の方が多く来られます。

私が人を鑑定したりヒーリングをすることで、その方の身内や周囲の方にも影響があることを

感じさせていただいております。

責任はありますが、とてもやりがいのある仕事をさせていただいております。

みなさんに感謝です。

そして、私の守護霊さま方にも感謝です。

決して楽な仕事ではありませんが、今後もみなさんのお力になれるよう、やっていきたいと思います。



■自分を人のために役立てること  2007/6/23(土) 午前 11:55

“自分を人のために役立てること”

これは、みなさんがこの世に生を受けた共通の目的です。

きれいごとでも何でもありません。

人の役に立つ、ということを大げさに考えなくても大丈夫です。

落ちているゴミを拾う、道を譲る、人を励ます、笑顔でいる・・・

どんなことでも良いのです。何もボランティアをやりなさいと言っているのではありません。

人の役に立つことが、結局“幸せ”を感じられる一番の近道です。

そういう波長を持てば、周囲には同じ波長を持った人が集まります。

自分のことばかり考えている人は、やはり同じ波長を持った人が集まります。

自分勝手な人たちの中にいたところで、安らぎの時間は得れないでしょう。

やはり、自己責任なんですね。

よく周囲の人のグチを言う人がいますが、自分が呼んでしまっていることに気づかなければいけません。

「類は友を呼ぶ」ですね。

あなたが今、好まない状況にいるとしたら、内側を見直さなくてはいけません。

物事のとらえ方や考え方、心の姿勢などを変える勇気を持つことです。

自分が変われば、すべてが変わります。

環境や状況に働きかけるのではなく、自分を帰ることを選択してください。

それが一番“楽”な方法であり、確実です。

大いなる勇気を持ってください。

あの世に行くと、

「どれだけ人の役に立つ行動ができましたか?」

を、最初に問われるそうです。

視点を“自分”から“人”に変えるだけで、有意義な時間を持つことができます。

難しいことではありません。

お金もまったくかかりません。

今すぐにできることです。

明日ではなく、今始めることが大切です。

どうぞ、明るくのんびりした人生をお過ごしください。




■愛のエネルギーを受けた瞬間  2007/6/24(日) 午後 5:31

これは数時間前の出来事です。


お客様の鑑定が終わり、次の方まで20分ほど時間がありましたので、いつものように瞑想に入りました。


瞑想を終えて何気なく本を読んでいるとき、ふわっと何かのエネルギーに包まれました。


その瞬間、心がとても楽しい明るい状態になりました。


常に背後に控えてくださる霊の方々に、お力をお貸しいただいているのですが、


今日は、私の身体や精神が自覚している以上に疲れていたのでしょうか、エネルギーまでいただいてしまって・・・


本当に感謝です。


おそらく、瞑想などで心の静寂を持ち、エネルギーをいただく準備が整ったのでしょう。


いつも以上に、暖かなエネルギーをいただきました。


これは、私だけの特別なことではありません。


みなさんにも、同じようなことが起こっているのです。


みなさんも精神を静かに統一する工夫をして、たくさん味わってください。


気持ち良いですよ☆




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